雛ちゃん

椿さんからバトンが来ましたー(*゚ー゚)

【回す人5人の名前を題名にしてビックリさせるバトン】

☆ルール
必ず回す
回す人5人の名前を題名してビックリさせましょう 

うーん、実質的に回さないようにしようと思ったのですが、
ルール的に誰かの名前をあげる必要もあるということで、
すでにmoguさんから回っている雛ちゃんにしました!

5人はいないですね;

☆名前・年齢・職業
Kurdt(かーと)です。年齢はいつまでも17歳で、職業はくらげ育成家です!

☆資格
情報処理関係のを持ってます。

☆今の悩み
寒い! これに尽きる!
ていうか風邪ひきそうでこわいのですよ;

☆自分の性格を一言で
くらげさんのことになると目がない

☆誰かに似てる
くらげさんにはあまり似てない

☆社交的оr人見知り
どちらでもない・・・はずです。

☆ギャンブルは好き
お金をかけることはしないです。

☆好きな食べ物・飲み物
このへんはプロフページに載せてるのでパス!

☆嫌いな食べ物・飲み物
あぶらっこすぎるものかなぁ。

☆理想の彼氏(彼女)のタイプ5つ
くらげ、かめ、たこ、いるか、ペンギン

☆彼氏(彼女)とケンカしたら自分から謝る
もともと好戦的じゃないです。たぶん。

☆親友と呼べる人は何人
くらげさんは6ぴきいます!

☆バトンを回してくれた人は
椿さんですー

☆人生談
そんなん、そのへんに転がってる奴の人生談なんて聞いても、なんもおもろないで(´・ω・`)
(なぜか関西弁になる)

☆何の為なら一肌脱ぐ!
そりゃあ風呂ですよね。(ぉ

☆この為なら一食抜ける
「このため」というのはないけど、何かに集中してるときは平気で抜きます。
それで寝る時間が遅くなることもしばしば。

☆趣味・特技
最近は大喜利がマイブームです。

☆今行きたいところは
「今」かぁ。
今なら京都の激辛商店街ですね!
マジでめちゃくちゃ行きたいです!

☆今自由に使えるお金があったら
いつもどおりCDばかり漁る

☆将来の夢
くらげさん100匹

☆その為にしてること
くらげさんをかわいがる


・・・と、かなり適当な答えばかりでうまりました(゚x/)モッキュリー

全体的に10代の人向けのバトンなのかなと思ったのですが、
最初に「職業」を聞く項目があるのを見ると違うっぽいし、
ちょっと謎な感じが残るバトンでございましたな(゚◇゚)

今日の一枚 (10/19~10/29)

追いついているのか、追いついていないのか(;゚◇゚)

10/19
Extreme S/T (1989-1st)
Extreme "Pornograffitti" (1990-2nd)
Extreme "III Sides to Every Story" (1992-3rd)
Extreme "Waiting For The Punchline" (1995-4th)
[Funk Metal / Glam Metal / Heavy Metal]

1stはかなり普通のグラムメタルに近いですね。
一応チラホラとファンクっぽさは見えるのですが。
2ndはいくつかの曲でファンクがかなり強調されています。
それでもグラムメタルがサウンドの軸にはなっていますが。
中にはジャズを取り入れた曲もあったりします。
3rdは全体的にQueenに接近した壮大な作りになってますが、
曲によっては2ndよりももっとファンクな曲もあります。
ファンクな曲とそうでない曲がはっきり分かれた印象がありますね。
4thはしばしば「グランジ化した」と呼ばれるアルバムです。
まぁ、そう思うところもあるのですが、むしろZeppelin化した、
というかZeppelinを煮詰めたようなサウンドになったという印象ですね。
その点ではStone Temple Pilotsあたりと共通性もあるのですが、
それよりもZep色豊かでダークな曲の中にFunkが根を張っているのが見事です。
3rdまでとはファンクへのアプローチの仕方が変わってますが、
これもまぎれもなくファンクメタルと呼べる作品です。
むしろこのアルバムが最も個性的と言えるかもしれません。
こういった形でファンクとハードロックを
融合させたのはこの作品ぐらいじゃないですかね。

Warrant "Ultraphobic" (1995-4th)
Warrant "Belly to Belly Vol.1" (1996-5th)
[Alternative Hard Rock / Hard Rock / Alternative Rock / Grunge]

いわゆるグランジ化した80年代メタルと言える作品です。
ですが、そういったタイプの音楽の中では
Warrantはかなり質の高いものを作っています。
4thはやや土の香りのするロックにAlice In Chainsのような
ダークネスと粘り気を溶け込ませたような作風です。
5thはよりグランジ色が強まったとも言えますが、
ジャズやスカなど多様な音楽性を取り込むという形で
グランジの亜流ではなく、型にとらわれない真に
オルタナティブなロックをやろうという姿勢が強く見えます。
いくつかの曲ではそれがかなり功を奏してますね。
一方、ヘヴィネスを強調した曲ではそのダイナミクスを
生かしきれていないアレンジやミックスになっていたりもして、
曲そのものの魅力を出し切れてないと思う面もありました。

Warrant "Dog Eat Dog" (1992-3rd)
[Glam Metal / Hard Rock / Heavy Metal]

派手派手だった1stや2ndに比べるとやや締まったサウンドですが、
4th以降とは違って音楽性の基盤はグラムメタルにありますね。

Creed "My Own Prison" (1997-1st)
[Post Grunge]

ポストグランジの代表格バンドの1stです。
もともとこのアルバムはあまり好きじゃなかったのですが、
最近はそのシンプルさが気に入ってよく聴いています。

Various Artists "Teriyaki Asthma Vol.I-V" (1991)
Various Artists "Deep Six" (1986)
[Grunge / Alternative Rock / Hardcore]

いずれもグランジ・オルタナ系のコンピレーションアルバムです。
"Teriyaki~"のほうは名前を聞いたことがないバンドも多いですね。
というか、アルバムを出してないようなバンドも多く含まれていて、
ちょっと出自すらわからないというケースが少なくありませんでした。

"Deep Six"は"Sub Pop 200"と並ぶグランジ黎明期の音源を多数収録した作品です。
Green River, Soundgarden, The Melvins, Skin Yardの
初期グランジ四天王(と私が勝手に呼んでるだけですが)をはじめ、
The U-Men, Malfunkshunとグランジファン垂涎のラインナップです。

10/27
One Day As A Lion S/T (2008-1stEP)
[Funk Metal]

ex-RATMのザックがVo.とKey.を務める以外はドラムだけという妙な編成のバンドです。
それで「いったいどんなものなのか」と思って聴いたら驚かされました。
こんな薄い編成でありながら、音から来る緊迫感と重さが半端じゃないですね。
90年代中期から増えた音圧重視のバンドとは全く違うヘヴィネス、
音の空間はあるものの感覚的な重さがとにかく強烈です。
スリムなヘヴィネスというものを痛感させられた作品です。

10/28
Extreme "Saudades de Rock" (2008-5th)
[Funk Metal]

Extremeが再結成して出したアルバムです。
うーん、しかし焦点がどうも絞りきれてないのですよね。
全盛期を彷彿とさせるポップなファンクメタルチューンから、
なぜかSTPっぽいものや、中にはU2ぽいものまであったりしますが、
このアルバムで何がしたかったのかが見えてこないのがやや残念です。
そのへんによくある「昔の曲をよくやるだけの再結成バンド」になるには
才能がありすぎるバンドですし、もっと芯の通ったものを期待したいですね。

10/29
Nuno "Schizophonic" (1997-1st)
[Alternative Rock]

そのExtremeの屋台骨を支えるヌーノ・ベッテンコートのソロ作品です。
いやはや、Extreme時代とは違ったザラついたギターサウンドといい、
これは完全にオルタナティブ・ロックの文脈で語られるべき作品ですね。
しかも、それが「80年代バンドのオルタナ化」という安易なものではなく、
あらゆる音楽要素を取り込んで自身の表現したいものを表現するという、
純粋にオルタナティブで自由度の高い音楽として成り立っています。
作品の質自体もかなり高く、なかなかの掘り出し物でしたね。
ただ、彼のもう1つの魅力であるファンクネスはかなり薄めです。
しかしこの人って、意外に歌わせてもハマるのですねぇ。

Mourning Widows S/T (1998-1st)
Mourning Widows "Furnished Souls for Rent" (2000-2nd)
[Funk Metal / Alternative Rock]

こちらはそのヌーノ・ベッテンコートの新プロジェクトの作品です。
サウンドはExtremeやソロよりももっとファンクの主張を強めたものになっています。
ファンクメタルということなら、このプロジェクトが最も当てはまりそうです。
ギターのザラつき具合は先のソロにも近く、
Extreme時代のようなグラムメタルっぽさは皆無です。
Extremeよりも彼の個性がより出てるように思いますね。

Population 1 S/T (2002-1st)
[Alternative Rock]

Mourning Widowsに続くヌーノのプロジェクトですが、
「人口1人」という名前からわかるように実質はソロです。
MWに比べるとファンク色は弱くソロ1stに近いですね。
ただ、ソロ1stが多様な音楽性を打ち出していたのに対し、
今作はもっと落ち着いて作品にも統一感が出ています。
その分だけインパクトは弱めですが、作品としてはまあまあです。

Rafven "Valkommen till Rafvbygden (Welcome to Foxshire)" (2009-2nd)
[Gypsy Folk / Gypsy Punk]

スウェーデンのバンド・・・というよりはオーケストラですかね。
編成はギター、バイオリン、サックス、タンブール(弦楽器の一種)、
アコーディオン、トロンボーン、ベース、ドラムスとなっています。
音楽は基本的にインスト曲で、日曜日の公園なんかに
こういったバンドが来て演奏してると楽しいだろうなぁという雰囲気です。
でもって、ときにちょっと切ない感じもあったりします。
ロックとは全く違いますが、たまにはこういう音楽もいいものです。


今回はExtreme関連が多いということで、YoutubeもExtremeにしました。

Extremeというと80年代のHR/HMバンドであり、
なおかつ90年代以降に注目が増えたファンク色の強い
ファンクメタルにも分類される立ち位置のバンドでした。

自分は「グランジ化した」と言われがちな4thも
HR/HMとファンクのミックス具合が絶妙で好きなのですが、
全盛期の頃にもいい感じのファンクネスが宿った曲が多くあります。

今回はその中でも特にファンクネスを強調した"Get The Funk Out"を選びました。
Van Halenを思わせる要素とファンクが絶妙に絡み合っています。

Extreme "Get The Funk Out" (1990) [Funk Metal]

ひさびさに登場

スーパーに行くとひさびさに見かけました!(゚x/)モキュッ

ひさびさに登場

くらげさんなどの海の生きものクッションではないですが、
以前にも紹介した陸の生きものクッションがひさびさに売られていました!

クッションさんが売られているのを紹介するのはなんと去年の10月以来!

以前にくらげさん達が入荷されたときはあまりに大量すぎて、
全部が売れるのに相当な時間がかかっていましたが、
今回はそれも考慮してか入荷量は控えめなようです!

クッションさんはこのブログの記事ネタとしても大事な存在です!(゚◇゚)

やっぱりこの中ではライオンさんのかわいさが際立ってますね!
でもかえるさんの不思議な存在感もまた捨てがたい・・・!(*・ω・)

もちろんあのシュールなタグも健在でした!(`・ω・´)

【関連記事】
クッションさん記事 総合メニュー

ファンタワールド アップル

ファンタワールドの紹介をするのもひさしぶりですね!
とはいえ、このアップルは11月~12月に出たもので、
たぶんクリスマス向けの商品だったはずですが(;・ω・)

それを冷蔵庫に眠らせたままにしていました;

ファンタワールド ニューヨーク アップル

しかしファンタは無果汁でもいい味を出してきますね!
三ツ矢サイダープレミアムのリアル感にはやや劣るものの、
十分にリンゴの炭酸として楽しめる水準に仕上がってます!

どんな味を出してきてもそれなりに整えてくるのがファンタの強さですね!
「ファンタに外れなし!」と言ってもいいくらいです!

すでに新しいファンタワールドに切り換わってしまいましたが、
どれも一度は飲む価値があるものばかりですね!(゚x/)モッキュゥ

【関連記事】
ファンタ フルーツパンチ 復刻版
ファンタ ハニーレモン
ファンタ スーパーフルーツミックス
ファンタ ファンミックス
ファンタゼロ グレープ
ファンタワールド パイナップル
ファンタ もぉ~もぉ~ホワイト
ファンタワールド フルーツパンチ
ファンタワールド アップル
ファンタワールド カシス
ファンタゼロ サイダー

月,さん、誕生日おめでとうございます!

月,さん、誕生日おめでとうございます!
いつもお世話になってるのに、めちゃくちゃ遅くてすみませんorz

月,さんの誕生日は1/21だったとのことです!

今まで月,さんの誕生日をずっと知らなかったので、
誕生日プレゼントも特に準備していなくて申し訳ないです(´∇`;

何やら言いわけめいていますが、とにもかくにもおめでとうございます!(`・ω・´)

・・・そ、そうだ!!

月,さんの誕生日ケーキドット絵

このバースデーケーキをどうぞお食べくださいまし!

そ、そこ! どこかで見たことがあるなんて言わない!!(;゚◇゚)

ではでは、これからもよろしくお願いいたします!(*・ω・)ゝ

バトンが来ました

ひのりさんからバトンが来ましたー(*゚ー゚)

バトンの名前はよくわかりません;

ルール
☆バトンを回したらその人に伝える
☆「バトン回しました^^」と書く
☆5日以内に書くこと
☆5日以内に書かなければ罰ゲーム有り
☆回した人はその人がルールを守れているかチェックしてください

ルールと言われても最初の2つのルールはひのりさんも守ってない気が・・・!
ということで、自分も特に気にしないでいきます(゚ω゚)

バトンを回す5人
内容的に過去のバトンとかなりかぶってるので、
今回はすでに回っている人だけに回して、
実質的には誰にも回さない形にしますー。

雛ちゃん
ひのりさん
椿さん

☆上記の人とはどんなきっかけで知り合った?
すでに何度も書いてますが、雛ちゃんと椿さんは「お絵!」で、
ひのりさんはうちの絵板にお絵かきをしてくださったのがきっかけです!

☆良い所を書いてください。

雛ちゃん
→ 元気というか、アクティブなところですかね!
  あとどことなく天然ぽく感じるところとかもあります!

ひのりさん
→ 落ち着いてるところとどこか変わったノリが同居してるところですね!

椿さん
→ ラーメンが好きなところですねw
  いつのまにか椿さんにはラーメンのイメージがつきました!

☆イメージできる色を書いて下さい

雛ちゃん → やっぱり赤ですね。ほんの少し紫がかってるかも
ひのりさん → 青ですね
椿さん → うーん、黄緑か水色あたりですかね!

あなた色バトンを書いたときと比較したら
 雛ちゃんとひのりさんの色のイメージは今回とほぼ同じでした!)

☆動物で例えると?

雛ちゃん → 猫!(どことなく気まぐれっぽく感じたり)
ひのりさん → 羊かなぁ
椿さん → あらいぐま的な系統の動物ですね

☆罰ゲームを決めてください
まぁ無しでもいいんですけど、あえて決めるなら
「チョコレートスパークリングを飲みながら味噌ガーナを食べる」
ということで!

☆共通点
「お絵かきさん」ということですね、やっぱり。

☆自分のことをどう思ってると思う?
くらげ好き(゚x/)モキュー

☆この人たちと今後どうしていきたい?
これからもよろしゅうお願いいたします(*・ω・)


色や動物のイメージを考えるのはけっこう楽しいですね!

味噌ガーナ

またインスタントラーメンの記事になってしまいました(´・ω・)
・・・が、こればっかりは退屈な商品ではありません!

ここまで異様な存在感を発しているラーメンはひさしぶりです!
サークルKサンクスのみの限定商品でございます!

その名も「味噌ガーナ」です!
味噌はともかく、「ガーナ」って何なのでしょう?

味噌ガーナ(パッケージ)

「ガーナ」=「ロッテのガーナチョコレート」

すなわち、味噌+チョコレートのラーメンということです!

実際ブログやってなければこんなの買いませんよ!(゚◇゚)くわっ

このラーメンの中央にチョコレートが乗っている写真・・・、
この写真からして普通とは違うというオーラが漂っています!

「チョコは最高の調味料!!」と言われてもちょっと困ります;

味噌ガーナ(麺とかやく)

麺にかやくを開けてみました!
上のガーナチョコレートは最後に入れるものです!

かやくはエリンギやしめじなどのキノコ類と・・・チョコレートです!
「このチョコレート、このまま食べちゃダメなの?」と思ってしまいます!(´∇`;

しかしこの山型のチョコレートときのこの軸って、
まるっきりリアルな「きのこの山」じゃないですか;

そして湯を注いで5分待って、スープとレトルト具を入れて完成です!

味噌ガーナ(できあがり)

ラーメンのまん中にチョコレートがポツンと浮かぶ絵・・・(;゚◇゚)
これを徐々に溶かしていきながら食べるとのことです!

さて、まずは中央のチョコレートを溶かさずにスープを飲みます!

・・・あれ、意外にマズくない?(゚x/)モキュー

味噌が強いこともあって、チョコはあまり前面には出ていません。
どことなくほのかな甘みとチョコの風味を感じますが、
それも特に嫌味になっているということはないのです!

そして氷結乾燥ノンフライの太麺はかなりコシがあって、
味噌+チョコレートという濃厚なスープにも負けていません!

中央のチョコレートを溶かさずに食べていると、
ときどき麺にそのチョコレートが少しついてきますが、
意外にそれでもあまり嫌な感じにはならないのです!
ちょっとこのあたりは食べていても不思議でしたが!

さらに中央のチョコレートを全部溶かしても、
特にチョコレートの嫌な面が出たということはなかったです!

たしかに全く違和感がないかといえばそうではないんですが、
チョコがスープに一定のコクをプラスする効果もあって、
決してマイナスとも言えない妙な感覚が続きます!

そんな感じで、結局スープを最後まで飲んでしまいました!(`・ω・´)

そこでちょっと味噌ガーナについて調べてみたところ、
もともと「麺屋武蔵」の「武骨」というところの昨年の限定メニューで、
それを今回カップ麺として再現したということだったのですね!

だから味のバランスが意外に整ってたわけです!

でも、298円という価格なども総合して考えると、
ネタ的な要素を除いて何度も食べようとは思わないですね;

ただネタとしては面白いですし、味も意外にいいので、
1回だけ食べるという範囲においては悪くないです!(*゚ー゚)

「チョコは最高の調味料!!」ってことはさすがにないですが!

チョコレートスパークリング

というわけで、早速飲ませていただきました!(`・ω・´)
1月19日発売とのことなので、まだかなり新しい商品ですね!

CHOCOLATE SPARKLING

けっこう意外なことに色はほぼ透明なのですよ!
ほのかにチョコレート色になってはいますが、
「チョコレート」というイメージとはかなり遠いです!

そしてキャップを開けて匂いをかいでみると・・・、
いやほんとおもいっきりチョコレートの香りがしてきます(´∇`*

ペプシあずきが香り・味ともにやや控えめだったのに対して、
このチョコレートスパークリングは香りからして強いです!

でもって、味も「ほんとにチョコだ」とまず苦笑いさせてくれます!
甘さはけっこう強めに仕上がっているのですけど、
それ以上にチョコの持つ特有の風味が強く出ています!

ペプシあずきがどことなく不完全燃焼だった反動か、
このジュースは香りも味も遠慮があまりないのです!
そのせいか最初はけっこうくどく感じたりもしましたが、
キワモノドリンクとしてはかなり高い評価ができます!(*゚◇゚)

いや、ほんとはキワモノとしてではなく、
普通のジュースとして楽しみにしてたんですけどね;
でも、これは間違いなく味もキワモノ系です!

だけど、ずっと飲んでるとけっこう慣れてはきますね。
自分としてはリピートできないほどではないですし、
販売されている間はちょこちょこ買うと思います!(←チョコだけに)

ただ、やっぱりどことなくくどいのがこのジュースらしいところです!(゚x/)モキュリッ

【関連記事】
不思議の国のスパークリングチョコレート

カップヌードル WHITE クリームシチューヌードル(2010年)

そしてまたカップラーメンに戻ってまいりました(´・ω・)
このホワイトシリーズはできるだけ早く紹介したいですので!

カップヌードルWHITE クリームシチューヌードル(ふた)

この前に紹介した「U.F.O. ホワイトカレー」との同時発売ですね!
もちろん冬季オリンピックと連動した商品でもあります!

カップヌードルWHITE クリームシチューヌードル(できあがり)

クリームシチューということもあって、とろみがかなり強いです!
ただUFOのときと違って、それがマイナスにははたらいてないですね!

具はポテト、ベーコン、コーン、キャベツ、にんじんと
非常にクリームシチューらしいものが入っています!
それとパセリがチラチラっと入っていますね!

そして味は・・・素直すぎるほどにクリームシチューです!(`・ω・´)

このあたりはカップヌードルらしいと言えますね!
もともと正統派なラーメンとは違った路線なので、
やや奇抜に思える洋風のスープを合わせる技術が高いですし!

だからこういった風味のものでも、違和感がほとんどないです!
変にラーメンスープっぽくするようなアレンジはしてなくて、
ストレートすぎるほどにクリームシチューの味で攻めています!

なので、ホワイトソースとブイヨンスープの濃度の
バランスなどで風味を調節しているといった感じですね!
ホワイトソースの濃さは麺に合わせるものとしてはちょうどいい具合で、
でもって残りのスープも普通にシチューとして飲むことができます!

定番にしてもいいほどとまでは思わないですが、
奇抜そうに思えながらもストレートな味になっていて、
なおかつなかなかいい感じに仕上がっています!(゚x/)モキュー

【関連記事】
カップヌードル 総合メニュー

キャラメルコーン 練乳イチゴ味

このところカップラーメンが連続しているので、
今回はちょっと甘いお菓子の紹介にしました!

去年までは同じカテゴリの記事が続かないようにしてたのですが、
それが制限になりすぎてたので今年はちょっとゆるめています!

ただ、今月はジュースやアイスが少ない割に、
カップラーメンが多くなりすぎてる気はしますが;
でも写真の在庫処理はほぼ終わってきているので、
ここからはもう少しバランスが取れるような気がします!

・・・でも、カップラーメンはもう少し増えそうですが(´∇`;

さて、ということでキャラメルコーンであります!
新発売の「練乳イチゴ味」なのですが、
なんだか過去にも見たような気がします!

そこで調べてみると過去にも「練乳イチゴ味」は出てますし、
その前には「イチゴミルク味」が何度か登場していますね!
いずれも季節限定としての発売だったようです!

キャラメルコーン 練乳イチゴ味(パッケージ)

「イチゴミルク味」の頃もイチゴ+練乳風味だったようなので、
その頃から特に大きな変化はないということなのでしょう!(゚x/)モキューン

キャラメルコーン 練乳イチゴ味(中身)

期間限定のキャラメルコーンっていろいろあるとは思うのですが、
その中でも最も印象に残るのがこの練乳イチゴ味なのですよね。

イチゴミルク味のお菓子というのはものすごく多いですし、
キャラメルコーンもその味の方向性を考えると、
イチゴ系の味はいつもあってもおかしくない気がします!

だけど、なぜか毎回イチゴ系は期間限定なのですよね!
自分はキャラメルコーンのイチゴ系がすごく好きなので、
たぶん毎回買っていてそれで記憶に残りやすいのだと思います!

・・・と、肝心の味について全然書いていないのですが、
「キャラメルコーン+イチゴミルク味」で想像できる味そのままです!(゚◇゚)
そしてその相性がいいことは言うまでもありません!

あえて説明するならイチゴオレの風味ですよね!
キャラメルコーンは甘さもけっこう強めなので、
他のイチゴミルク系のお菓子に不満がある人でも、
この味の強さを気に入るなんて人もいるかもです!

Powered by FC2 Blog
/ ある事件の記録ブログ版
Copyright © He can eat anything but himself! All Rights Reserved.