JUNK STORY 塩のトキメキ&唐揚げ

約1年ぶりに谷町九丁目の「JUNK STORY」に行ってきました!

いつも7月下旬には平野区方面に行く予定があることから、
出戸駅の近くにあるラーメン屋さんに訪問するのですが、
今年は定休日なので電車で移動することにしたのですよね!

そこで出戸から2駅先の平野駅近くのお店にまず行ったのですが、
なんと昼営業で完売して夜営業がその日はなかったのですよね(;゚ω゚)

「困ったなぁ」と思いながら、どうせ谷町線沿線にいるのだから、
もうちょっと北に移動してどこかのお店に行こうかと考えていると、
ふと「それならひさびさにJUNKがいいのでは」と思い浮かびました!

「JUNK STORY」はこれまでに何度も訪問しているお店なのですが、
ちょうどつい最近レギュラーメニューが大幅に入れ替わっていて、
新生「JUNK STORY」とでも呼べる感じになっていたのですよね!

初訪問時に食べた「塩のキラメキ」をまた食べたい思いもあり、
自分自身もお店もぐるっと一回りしてそこへと帰ってきた、
そういう機会にしてみてはと思って足を運ぶことにしました!

ちなみに初訪問は7年前の1月で、JUNKの記事はこれで20記事目です!
なんだか記事のうえでもちょうどいい記念みたいになってますね!

最初の頃はレギュラーメニューを基本に食べていたのですが、
JUNKは限定メニューを定期的に提供してるお店でもあるので、
6回目の訪問あたりからはほぼ全て限定を食べてるのですよね!

なので、レギュラーを食べるのはほんとひさしぶりになります!

また、この日は店主の井川さんもこちらのお店にいました!
井川さんにお会いするのは「M.I Label」への訪問以来ですね!

ただ店主らしいオーラを放っているという感じが全然なくて、
普通にホールスタッフみたいに動いてたのは面白かったですが!

もちろんそこには井川さんなりの狙いもいろいろあるはずで、
あえてそういう形で動くことで見えるものも多いでしょうしね!

さて、今回は「塩のキラメキ」の豪華版の「塩のトキメキ」にしました!
こういうときはついつい豪華なほうを選んでしまうクセがありますね!

JUNK STORY 塩のトキメキ

なるほど、追加のトッピングは別皿で提供する形なのですね!
改めて眺めてみると、以前とはかなりビジュアルも違いますね!

ビジュアル面での最大の特徴は、あえてシンプルに見せている点ですね!

トッピングの乗せるスペースを右奥側3/4ぐらいに収めることで、
麺が見える範囲を広くして、麺線の美しさを伝えてるのですよね!

トッピングをもっと広げて豪華に見せる方法もあるのですが、
そうしていないのは意図的なものと考えていいでしょうね!

追加トッピング分を別皿にしてるのも同様の理由でしょうね!
以前の「塩のトキメキ」では全部どんぶりに乗せていましたし!

まずはスープですが・・・シンプルでかつ、しっかり深いですね!(●・ω・)

スープは地鶏とハマグリなのですが、組み立てが上品なのですよね!

ハマグリというとものすごくはっきりした旨味を持つ素材なので、
使い方次第では前面に出て目立ちまくることも多いのですよね!

ただこのラーメンは貝が主体の「ハマグリラーメン」ではないので、
ハマグリに求められるものもまたちょっと違ってくるのですよね!

そのバランスが秀逸で、ハマグリが一口目に明確に顔を出しつつも、
ハマグリだけが主役に躍り出ず、地鶏の風味と等価に交わっていく、
存在感は明白ながらも、一歩下がりつつ鶏を支えてるのですよね!

たしか自分の記憶では以前の「塩のキラメキ」は地鶏をベースに
魚介を重ねるというスタイルのラーメンだったと思うのですが、
そこをハマグリに変えて地鶏&ハマグリにしたのでしょうかね!

そこから最も強く感じた変化は全体のシンプルさの高まりでしたね!(*゚ー゚)

複数の旨味を折り重ねることで生まれる重層的な風味よりも、
それぞれの素材の輪郭が見えやすくなることでクリアになる、
鶏もハマグリもどちらも非常にストレートに伝わるのですよね!

シンプル化を感じながらも、最近の流行のミニマル化とも違う、
「塩のキラメキ」が持っていた鶏の海の重なりは維持しながら、
今作り上げたい「塩」の形へと変化させてきたという感じです!

そしてこのラーメンで欠かせない存在が表面の油脂ですね!

この黄金色の油脂を見るに鶏油だろうなと感じるのですが、
油脂があるところを飲むと鶏の風味が高まるだけでなく、
ハマグリのパンチも一段高まるように感じられたのですよね!

もしかすると鶏油とハマグリ香味油のミックスかもですね!

このあたりのちょっとした工夫の入れ方はJUNKらしいですね!
シンプル化だけど、ミニマル路線との違いは明確に見えます!

井川さんというと、限定メニューなどでよく見られるように、
実験的なラーメンを作るのが大好きというイメージがありますが、
この「塩のキラメキ」はもっと腰を据えたラーメンになってますね!

それは今回のメニュー変更で長年レギュラーを張ってきた
濃口醤油らーめん」がレギュラーメニューから外れ、
「生醤油そば」に置き換わったことからも感じるのですが、
JUNK STORYとしての色を明確にする狙いが見えるのですよね!

「塩のキラメキ」は淡麗系、「濃口醤油」はワイルド系と、
タイプの違うラーメンがメインとして混在していることから、
JUNK STORYとしての色が見えにくい面はあったのですよね!

それが「生醤油そば」というシンプルなものになったことで、
JUNK STORYではシンプルで腰の据わったラーメンを提供するのだと、
そういうメッセージ性がかなり明確になったように見えてきますね!

それはもちろん「塩のキラメキ」の変化からも見られますしね!

標準のトッピングは焼き鶏もも、柚子鶏胸、メンマ、ねぎ、
生麩、梅肉チップ、みつばという組み合わせになっています!

追加トッピングは焼き鶏ももと柚子鶏胸はラーメンと共通で、
さらにここに味玉1個分とレアチャーシュー3枚が加わります!

初期の「塩のキラメキ」との最大の違いはこのトッピングかもですね!

「塩のキラメキ」と言えば、柚子風味の鶏のタタキのトッピング、
そうしたことをおぼえている方もけっこういるように思います!

ただタタキはどうしても衛生面で難しいことがあるのでしょうね!

いくら新鮮でも処理を丁寧にしても防げない部分がある、
となってしまうと飲食店としては扱いにくくなりますし!

では今のトッピングが当時に比べて劣ってしまったか、
と言えばそれはNOだと今回の訪問ではっきり思いましたね!

まず柚子の風味はしっとりとした柚子鶏胸でしっかり生きてます!

しっとりとほぐれながら、そこから柚子の香りがふわり、
これを食べると「JUNKに来たな」と思わされますね!(*゚◇゚)

そして焼き鶏もも、これもまた香ばしさが素晴らしいです!
さらに肉質はしっとり、どちらの鶏具材もよくできてますよ!

メンマは以前のような極太系からノーマルなものになりました!
ねぎに2つだけ乗ってる梅肉チップはごく軽いアクセントですね!

そして追加トッピングのレアチャーシューも見どころですね!

いわゆるレア度の高い赤いレアチャーではないのですよね!
しっとりとしていて、なおかつ脂身もないレアチャーです!

ここはどうしても「もっと赤いものを」という声はあるでしょう!
でも自分は今回のレアチャーこそがドンピシャだったのですよね!

自分の中では「赤ければ赤いほどいい」という感覚はなくて、
しっとり感、肉の旨味、ほどける食感、それらが全て楽しめる、
こうしたしっとり系レアチャーシューこそが好みなのですよね!

JUNK系列のレアチャーが全てこうなっているわけではなく、
「麺と心 7」などではもっと赤いレアチャーとなってるので、
そのあたりは好みによって使い分けるといいでしょうね!

今のJUNK STORYにはこのスタイルのレアチャーが合うと、
そうした総合的な判断があっての選択でしょうからね!(`・ω・´)

麺はJUNKらしい平打ち感のある中太麺となっています!

これも以前と比べるといくつか変わった点が見受けられますね!

JUNKの麺というと、多加水でありながら茹で時間を調整して、
食べ始めはパツッとした歯切れ重視の感があったのですよね!

ただ今回の麺は最初からプルンッとした弾ける感触があります!
多加水太麺の良さをダイレクトに伝えるような麺なのですよね!

これによってスープと寄り添う感覚がより高まってますね!

今回のスープを軸に考えた全体の構想という点から見て、
スープとしっとりまじわるスタイルを選んだのでしょうね!

なんで、スープと麺の絡みという点では実にバランスがいいです!
まさにこのスープのために生まれた麺だと思わされるほどです!

あと初めて「塩のキラメキ」を食べたときとの違いを考えると、
「今回のほうが『大人の味』だな」というふうに感じましたね!

これは決して「大人向けの味」というような意味ではなくて、
限定メニューや初期の頃の遊び心をできるだけ封印しながら、
井川さんなりの「大人の落ち着いた視点で作り上げた味」という、
そういうものが伝わってくるのもまた面白いものでしたね!

JUNK STORY 唐揚げ

ちなみに今回はJUNKで初めて唐揚げを注文しました!

カリカリサクサクの衣とジューシーさあふれる肉、
そしてガーリックなどの香味野菜が効いた風味など、
これはセブンで食べる唐揚げとほぼ同じですね!

まぁ、セブンはJUNKの2号店なのだから当然ではありますが!

ただ若干セブンのほうが味が濃いめで刺激的だったかもです!
とはいえ、どちらも方向性に関してはかなり似ていますが!

自分はセブンの唐揚げはかなり上位だと思ってるのですよね!
とにかく衣のサクサク感が半端じゃないものを持ってますから!

なので、こちらのJUNKでも唐揚げは十分オススメですね!

このところラーメン巡りをどんなふうに進めていくのか、
そのあたりに迷いを抱えながらさまよってる感がありますが、
何だかここに来たことで一つの手がかりを得た気がしますね!

初訪問から7年半回って、また「塩のキラメキ」に帰ってきて、
その間にラーメンも自分もいろいろな変化を経てきたことを感じて、
そして井川さんとひさしぶりに会えたり、有意義な訪問でしたね!

これはもう一つの「生醤油そば」も狙ってみたいところですね!(゚x/)モキュッ

[メニュー]
JUNK STORY メニュー(2018年7月)

お店の住所と地図 大阪府大阪市中央区高津1丁目2-11

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7/30発売 ふじっ子 塩こんぶ使用 塩焼そば

7/30発売のエースコック「ふじっ子 塩こんぶ使用 塩焼そば」を食べました!
エースコックとフジッコのコラボ第2弾商品となります!

第1弾商品は「ふじっ子 純とろ」とのコラボ商品でしたね!
自分は食べなかったので、ブログでも紹介してないですが;

今回のバージョンを購入したのはもちろん汁なし系だからですね!
汁なし系商品となると購入のハードルが下がるのはいつものことです!(`・ω・´)

7/30発売 ふじっ子 塩こんぶ使用 塩焼そば

商品紹介では「エースコックとフジッコのコラボ」とあるのですが、
商品のロゴのほうでは「ふじっ子 塩こんぶ」となってるのですよね!

この「フジッコ」と「ふじっ子」の違いが気になったので調べたところ、
「フジッコ」が社名で、「ふじっ子」のほうはブランド名なのですね!

なので、商品についているのは主に「ふじっ子」のロゴなのですが、
一部のスマートなイメージを打ち出した商品は社名の「フジッコ」と
アルファベットのFをモチーフにしたロゴがつけられています!

特にデザート系の商品に関してはどれも「フジッコ」になってます!

たしかにデザート系商品に「ふじっ子」のロゴがついていると、
ちょっと何だか違和感をおぼえてしまう感じになりますからね!

ただ総菜系商品でも一部「フジッコ」ロゴが使われているので、
その商品に持たせるイメージとの兼ね合いもあるのでしょう!

7/30発売 ふじっ子 塩こんぶ使用 塩焼そば(内容物)

内容物は液体だれと後入れかやくという組み合わせになっています!
また、後入れかやく以外には具材は一切入っていないですね!

こういう商品は写真を撮る側としては非常に助かりますね!(*゚◇゚)

後入れかやくのみだと、具材を整える手間がかかりませんからね!

7/30発売 ふじっ子 塩こんぶ使用 塩焼そば(できあがり)

塩昆布と揚げ玉を主体にしたシンプルなビジュアルになってますね!

ちなみに塩昆布というと「ふじっ子」と「くらこん」が有名ですが、
自分はどちらかというと食感のやわらかな「ふじっ子」派ですね!

まずはベースの味ですが・・・おっ、ごま油が意外に強いですね!(●・ω・)

塩系焼そばって、油脂の風味がけっこう重要な位置を占めますが、
そこにごま油を起用することで香ばしさを上手く引き出してます!

香ばしさはありながらも、ごま油なら味があまり重くならないので、
そこそこさっぱりと食べられる塩焼そばを指向した内容になってます!

そしてここにかつおだしをメインとした和風の風味が加わってきます!

ここに塩昆布が重なることを考えると、たれでかつおの風味を効かせ、
かやくで塩昆布と、昆布とかつおの共演を意識した内容になってますね!

そしてこの2つだけだと塩焼そばとしてインパクトが少し弱いですが、
そこに胡椒をやや強めに効かせ、香味野菜の風味を重ねることで、
焼そばらしいパンチを一定程度加えるという形になっています!

それによってタレだけでもおおむね完成した味わいになってますね!

ちょっと塩焼そばとしてはさっぱり系の風味にはなっていますが、
今回ぐらいの麺量なら飽きずに食べられる味わいと言えるでしょう!

そしてここに塩昆布が加わると・・・味がややシャープになりますね!(=゚ω゚)

塩昆布は一応は位置づけとしてはかやくの一つではあるのですが、
明確な味を持ってるので、まぜてなじませたほうがいいですし、
タレと塩昆布の調和を楽しむための商品でもありますからね!

塩昆布は実際の商品よりも細かめにカットすることによって、
麺とも自然に絡みやすいように工夫されているのはいいですね!

今回の塩ダレは比較的やわらかいタイプの風味ではありましたが、
塩系焼そばって丸い味よりはシャープさのあるものが多いので、
そういう点では塩昆布の存在感は上手く合ってるところはありますね!

ただ塩ダレと塩昆布が合わさることで、それぞれの味だけでは出ない、
第3の魅力や相乗効果が出ているかというと、多少難しいのですよね!

というのも、タレも塩昆布もどちらとも「和風シャープ系」なので、
「合ってはいるけどある程度似たものが合わさった感じ」になっていて、
この2つを合わせることによる新しい反応のようなものはやや希薄でした!

ただそのかわり十分に安心して食べられる味わいではありましたが!

タレの原材料は植物油脂、砂糖、食塩、魚介風味調味料、発酵調味料、
動物油脂、魚介エキス、醸造酢、香辛料、全卵粉となっています!

ごま油を中心に魚介系の旨味でまとめたような構成になってますね!

麺は極めてオーソドックスなスタイルの中細の油揚げ麺です!

ほとんど特徴らしい特徴を感じないような麺ではありますが、
今回に関してはこの麺の起用は正解だったと言っていいでしょう!

というのも、エースコックはもっと主張の強い麺も持ってますが、
それらを使ってしまうと確実に麺勝ちしてしまったでしょうからね!

麺とタレのバランスを考えれば、この麺でちょうど良かったです!

麺量は70gと、汁なし系商品としてはずいぶん少なめですね!
コラボ商品ゆえに具材のコストが多めにかかったのですかね!

カロリーも367kcalと軽く、脂質は15.8gとなっています!
手軽に食べられる汁なし系としてはいい量と言えるかもですね!

具材は塩昆布、紅生姜入り揚げ玉、ごまという組み合わせです!

塩昆布は具材でもあり、味付けの主役とも言える存在ですし、
ごまもプチプチ感と香ばしさを全体に加える役割なので、
具材らしい具材と言えるのは揚げ玉ぐらいになりますかね!(*゚ー゚)

ただ困ったことにこの揚げ玉が足を引っ張っていたのですよね;

全体とまぜることで、少し食感が損なわれる面もあるのですが、
それ以前に一つの揚げ玉としての質が低かったように感じます!

他社も焼そば系商品でちょくちょく揚げ玉を使うことはありますが、
普通はどれも噛むとサクッときれいに崩れてくれるのですよね!

ただこの揚げ玉は噛んでもただ潰れてペシャッと平たくなるだけで、
サクッと爽快感をもって崩れてくれるということがないのですよね;

紅生姜入りでありながら、その風味もごく軽くしかしないですし、
揚げ玉具材の特徴である香ばしさや食感の良さがあまりないため、
アクセントとしての役割が求められる立ち位置にありながら、
むしろ全体のバランスをやや悪くする方向に機能してましたね;

カップ焼そばで揚げ玉に問題を感じたのは初めてな気がします;
普通は揚げ玉ってそんな足を引っ張る存在にはならないですしね!

タレを単体で見るとそこそこ上手く組み立てられてはいるものの、
塩昆布との相性もごく普通で、揚げ玉が少し阻害要因になってるなど、
価格を考えればやむをえないかもですが、あと一歩な感じでしたね!

とはいえ、普通に軽く楽しめるぐらいの安定感は持ってましたが!

塩昆布の風味でサラッと少しシャープに食べられる塩焼そばでした!(゚x/)モキッ

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