amazonリストなどを公開しました

いつのまにか音楽系の記事がひさしぶりになりました(;゚ω゚)

amazonリストを利用したグランジアルバムリストや、
twitterでのグランジbotなどを作っていたことで、
逆にブログ向けの話題が乏しくなっていましたね;

amazonリストを使ったグランジアルバムリスト
より重要性が高いと思われるものから順番に
1バンド1作品形式でアルバムを並べています。

amazonリストの仕様から1リストにつき25作品までで、
現在のところリストは2つ(計50作品)となっています。

これに近いことは以前から構想はしていたのですが、
amazonリストの機能のおかげで手軽に作れました。

この手のリストを作るときに一つのネックとなるのが
1バンドあたり1作品に絞るのかどうかという点ですが、
2つ以上にすると上位に最重要バンドばかりが集まって、
中堅バンドの紹介がなかなかできなくなるのですよね。

そこも考慮してここでは1バンド1作品に絞っています。

グランジbot (twitter)
グランジ系の楽曲を6時間おきに1曲ずつ
Youtubeのリンクつきで投稿するbotです。

重要バンドほど楽曲の割合が多くなってますが、
かなりドマイナーなバンドまで集めています。

twittbotだと投稿の複数行入力が可能なので、
その機能を利用して700曲まで登録しています。

開始直後はこちらからフォローをしに回ってましたが、
そろそろbotの稼動だけに移行しようと思っています。

アイコンの写真はSoundgardenの名前の元ネタとなった
ワシントン州シアトルのアメリカ海洋大気局(NOAA)にある
'A Sound Garden'というパイプで作られた建造物です。

これに気付いてた人はたぶん誰もいないと思いますが(*゚◇゚)

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自分のサイトのアクセス解析なんかを覗いてみると、
音楽系のコンテンツはけっこう需要が高いのですが、
更新の際にはその方向性にいつも頭を悩ませます。

トータルとしての需要があることはわかっていても、
どういったコンテンツがそのニーズと噛み合うのか、
このあたりを読み取るのが非常に難しいのですよね。

また質と量がトレードオフの関係になってしまうので、
一つ一つに力を入れすぎると広範には扱えなくなって、
多くを扱おうとすると詳細さなどは犠牲になります。

グランジbotはその中では極端な量志向のものですね。

どの音源な重要なのかは全く言及されないけども、
ドマイナーなものまで紹介できるという点は強みです。

どちらかと言えば有名なバンドに特化したような
ページのほうが一般的な需要は高いのでしょうが、
そこにばかり力を入れるのも無理がありますし。

Heavy Rockコンテンツ自体はけっこう需要があるので、
既存のページと上手く連動するように構成していくのが
全体として最もきれいに回っていく方法なのかもですね。

このところ音楽系の更新ばかりを進めていたので、
当面は違うことに力を入れたいと思っております(゚x/)
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テーマ : 洋楽ロック | ジャンル : 音楽

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