ある困った問題について&黒い豚カレー焼そば(2016年)

これまでに月末記事などで何度か触れてきた、
ある困った問題についての詳細に関する記事です。

私のブログ友達のブログ友達にあたる人物(Aさんとします)が、
数ヶ月ほど前にある人物(X氏とします)に唐突にパクリ疑惑をかけられ、
Aさんのブログ友達(Fさんとします)にまで圧力をかけられるなどして、
Aさんのブログが閉鎖に追い込まれる事件が数ヶ月前にあったのですよね。

ちなみにFさんはAさんと私の共通のブログ友達にあたる人物です。
Fなのは単に友達(friend)というだけの理由で名前とは関係ないです。

これだけだと単にパクリ問題で閉鎖に追い込まれたという案件なのですが、
この事件は最初の段階から「何か変だな」と思うことばかりだったのですよね。

というのも、このX氏はAさんやFさんにも自分の素性を明かしておらず、
私がこのXという人物にあたることができたのも、彼が素性を隠しながら
断片的に残していった情報からたどってやっとわかったぐらいでしたからね。

そこからいろいろ調べると、実はAさんによるパクリなどは存在せず、
X氏も自分がパクられてなどいないことを最初から認識したうえで、
最初からAさんを陥れるために計画的に動いていたようなのですよね。

私のブログとAさんのブログは読みに来てる人がかなりかぶってたはずなので、
Aさんのブログの読者だった方は閉鎖の経緯を知りたい人もいるでしょうし、
この記事が多少なりともその手がかりになれるのではないかと思います。

とはいっても、この記事で書くのはあくまで事件の概要のみですが・・・。


いろいろと調べて、X氏のブログにたどりつくことができたわけですが、
まず疑問に感じたのがAさんのブログとの類似性が見られない点でした。

両者を見比べて特徴的な表現などに重複がないか探しましたが、
そうしたものも見つからず、似ている点がなかったのですよね。

X氏は第三者から「パクリブログがある」とタレコミを受けた、
というふうに言っているので、ここまでの話だけで考えると、
Aさんに対する悪意を持った第三者がX氏に嘘のタレコミをし、
X氏がそれを真に受けて動き始めたかのように見えてきます。

実は私も最初はそうなのではないかと思って見ていたのですが、
X氏の行動や発言から実際はそうでないことに気付いたのですよね。

というのも、このX氏はAさんのブログとX氏自身のブログが似ているかどうかを
実際に他人が比較できるような機会が生まれることを徹底的に避けていたのですね。

要するに自分のブログの読者やフォロワーにはAさんのブログの情報を隠し、
AさんやFさんの関係者には自分自身(X氏)の情報を隠していたのです。

まず、X氏のブログの読者やtwitterのフォロワーに対しては、
A氏に対する見るに堪えない誹謗中傷などを執拗にくり返していながら、
なぜかA氏のブログのアドレスや名前を一度も提示しなかったのですよね。

しかもフォロワーから「そのブログを晒して」と言われても無視してるのです。

また、X氏はもともとAさんの名前なども一切出してなかったのですが、
Aさんがブログを閉鎖して、両者のブログの比較ができない状態になると、
今度は誹謗中傷の際にAさんの名前を出すように方針が変わるのですね。

ブログが存続している頃にAさんの名前を出すと、フォロワーの中からAさんの名前をもとに
ブログを見つける人が出る可能性がありますが、閉鎖後はその心配がなくなりますからね。

もちろんAさんにリプライを飛ばすといった行動も一切していません。
だから、私を含むAさんに近い側の人間はX氏の存在にずっと気付けなかったのです。

ちなみにX氏が行っていた誹謗中傷の内容は「Aの職業は××」など、
その中身に触れるのも嫌になるような醜悪なものばかりです。

さらに、Aさんの友人であるFさんのブログにX氏の関係者を名乗る
(ただしX氏の名前は出していない)人物が書き込みに来たのですが、
こちらもやはりX氏に関する情報は徹底的に隠していたのですよね。

とりあえずこの関係者を名乗る人物のことをY氏としておきますが、
「Aという人物がパクリをしている」という旨の書き込みをしながらも、
X氏の名前はもちろん、X氏のブログに関する情報も一切書き込まず、
さらに「どのブログなのか提示しろ」と問われないようにするための
ごまかしをその文章中にもぐりこませながら書き込んでいたのですよね。

また、このY氏による書き込みには他にも重要な問題が含まれていて、
それがX氏側の一連の情報隠しの意図性を強く示していたりもします。


本来パクリ問題というのは、どのようなケースであっても、
それを主張する側がその2つのものを堂々と提示したうえで、
「この明確な類似性こそがパクリの証拠だ」と訴えるものです。

いったいどこの世界に本気で「自分がパクられた」と主張していながら、
その2つのものを比較できる機会を必死に隠そうとする人がいるのでしょう。

このX氏の行動から見えるのは、読者などに実際に比較してもらうどころか、
「実際に比較されてしまうとマズイ」という強烈な意識のほうであって、
本気で自分がパクられたと思っている人物の行動でないことは明らかです。

要するにこのX氏は自分がパクられたと思って突っ走ったのではなくて、
最初からAさんのブログを潰すという目的があって、その達成のために
偽のパクリ疑惑を作って攻撃を始めたという結論に至るわけですね。

ただ、そうすると「じゃあなんでAさんはブログを閉鎖したの」という疑問が浮かびます。

Aさんのブログはこの問題が起きる前から荒らしがずっと常駐していて、
今回の嫌がらせにもその人物が深く関わっていると見ていたそうです。

そして、友人のFさんのブログにその関係者を名乗るY氏が書き込んだわけですが、
AさんはこのY氏を自分のブログに来ていた荒らしと同一人物だと解釈されたそうです。

Fさんから聞きましたが、実際にFさんに対してそういう旨の連絡を入れていたのです。

すなわち、Aさんは「自分に対して嫌がらせをずっと続けてきた人物が、
友人であるFさんにまで手を出し始めた」と解釈したわけです。

そこで「Fさんにまで同様の被害を受けさせるわけにはいかない」と、
ブログを閉鎖することで身を引いたというのが実際の理由でした。

Y氏が非公開コメントではなく公開のコメントでFさんのブログに書き込んだのも、
最初からそうした心理的圧力をAさんにかける狙いがあったのかもしれません。


「X氏は本気でパクられたなどとは思っていなかった」ということは
すでに確定的ですが、そうするとさらに彼の主張に綻びが生じます。

「第三者から『パクられている』というタレコミがあった」という話です。
X氏はこのタレコミなるものが全ての行動のきっかけだと言ってるわけです。

このタレコミが事実だとすると、こんなおかしなことになるわけです。

「パクられてる」とタレコミがあった
→ でも「パクられてる」と信じなかったのは明らか
→ 信じもしなかったタレコミをきっかけに動いた???

こんなの、「そんなわけあるか」としか言いようのない話です。

「疑い半分だったけどついカッとなった」とか言うかもしれませんが、
怒りで前後不覚になった人間にしては彼の一連の情報隠しは冷静過ぎます。

いろいろと計算しながら動いていたとしか言えない内容ですからね。

要は彼が言うようなタレコミなんてもともと最初からなくて、
攻撃の際の都合のいいきっかけのために作ったものでしょう。

でもって、タレコミなるものをワンクッション置くことによって、
もし仮に両者のブログを比較して似てないと思った人が出てきて、
X氏の行動を非難する人が現れた際に「タレコミ主にだまされた」と
責任の大半を回避することができる仕組みにもなってるのですよね。

本当にそこまで計算したうえでこの設定を作ったのかはわかりませんが、
「まぁいろいろと考えたものだな」と悪い意味で感心させられます。

最初にこの問題を探り始めたときは、X氏の行動が最初から最後まで
全てが悪意に基づくものという可能性は排除して見てたのですよね。

ですが、調べれば調べるほどX氏の主張の一部を真実と解釈すると、
必ずどこかに大きな矛盾に生じてその可能性がどれも消えるのです。

そして、唯一残った解釈が「何もかもX氏が作った設定」だったのですよね。

まだ他にもいろいろとありますが、とりあえず概要はこんなところです。


この記事に関しては登場人物に関しても実際の名前は出してないですし、
証拠となる画像などもあえて貼らず、構図を紹介するだけにとどめました。

ただ、そうした画像などは全て準備してますし、名前を出したうえで
より詳しく事件の構図を説明した記事もすでに書き上げてあります。

ですが、まずは何らかの形でX氏本人にこれらの問題を問い質してみます。
それでも誠実とは言い難い対応であったなら、その記事の公開に踏み切ります。

またこの問題が気になる方がいましたら、コメント欄などで触れてくれたら、
私のほうから個別に名前や画像も含めた詳しい情報をお伝えすることもあります。

登場人物が誰なのか気付いた場合も、とりあえずコメント欄では
まだ各人の名前は出さずにイニシャル等でお願いいたします。

また、LINEやmixiなどの他のツールで繋がっている方でしたら、
そちらのほうで聞いていただければ積極的にお答えいたします。


強い対応をするだけの準備はすでにしてはいるのですが、
この問題に対しては正直なところ強い葛藤もあるのですよね。

この問題を調べることで失った時間も少なくはないですし、
こうした話で前面に立って動くのは精神的に疲れますからね。

こういった記事を上げること自体にも心理的な抵抗はありますし。

かといって、この問題では被害者であるAさんはもちろん、
巻き込まれてしまったFさんも傷ついてしまっていますし、
ここまでわかった以上は腹を括って動くしかないのですけどもね。

それに、つい最近になってX氏がAさんへの嫌がらせを再開したのですよね。

これまでは迷いもあってこの記事を上げることに踏み切れませんでしたが、
こうなった以上はもう先送りすることはできないと考えて公開しました。

これ以上の先送りはAさんへの嫌がらせを見て見ぬ振りするのと同じですからね。

話の内容だけで言うなら、X氏による一連の主張に納得する人よりも
ここに書いた内容に理解を示してくれる方のほうが遥かに多いとは思います。

ただ、当のX氏は悪意のみに基づいた行動を平気で取れる人物なわけで、
罪悪感や後ろめたさを持ち合わせていないようにすら見えるのですよね。

そうした人物に対して、私一人がそうした問題をぶつけたところで、
真摯に対応するのかと考えると、甚だ疑問だったりするのですよね。

どれだけ材料をそろえたところで、一人の人間にできることなんて限りがありますし。

もしX氏に攻撃されたのが私自身であったなら話は簡単なのですよね。
そうした対応を取られても、自分が納得いく範囲でだけ動けばいいですし。

しかし今回は自分自身ではなく他の人が受けた被害について動く以上、
絶対成功させないといけないですし、中途半端には投げられないですからね。

それゆえにどれだけ準備をしても重いものがのしかかったような感覚は抜けないですね。

それでも動くことは決めた以上、Aさんの名誉を回復させられるよう頑張ります(●・ω・)

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カップ麺の話が全くないまま記事が終わるのもどうかと思うので、
写真を撮ったものの記事化できなかったカップ麺を紹介いたします!

6/13発売 黒い豚カレー焼そば(2016年)

おなじみの東洋水産「黒い豚カレー」の焼そばバージョンですね!
発売は6/13なので、今はドンキなどでしか見かけないと思いますが!

このブログでは2014年にこの商品を一度紹介していますね!

6/13発売 黒い豚カレー焼そば(2016年)(できあがり)

写真は撮ってないですが、ソースは粉末と液体の2袋構成です!
液体ソースは醤油系のみで、カレー要素は粉末ソースが担っています!

味はバランスの良さを重視したやや和風のカレー風味ですね!(=゚ω゚)

ただ、和風とは言っても和風だしの要素はほとんどなく、
醤油が加わるという形によって和を演出しています!

ベースに関しては豚などの動物系で主に構成されてますからね!

油脂はそこそこ入ってますがメインが植物油なので重さはなく、
そうした点からも非常に食べやすい仕上がりと言えますね!

スパイス感も弱すぎず強すぎずといった中庸的な感じですね!

ソースの原材料は植物油、砂糖、醤油、香辛料、ポークエキス、
食塩、野菜エキス、デーツ果汁、酵母エキスなどとなっています!

原材料の並びについては2014年と特に変わっていません!

麺は中細の縮れのついた油揚げ麺で、食感はごく普通ですね!

「昔ながら」シリーズのような強いもっちり感はないです!
ソースがオーソドックスなので、麺もそれに合わせた感じですね!

麺の量は90gで、カロリーは516kcalとなっています!
脂質は24.6gで、2014年版よりも1.3g下がってますね!

なので、2014年版から少しだけ変わってはいるようです!(●・ω・)

具は豚肉とにんじんという、シンプルな構成となっています!

こうして見ると、意外と豚肉が多く入っているのですよね!

東洋水産の豚肉がリアル感があって味が非常にいいですし、
それがこれだけ入っているとそれだけで満足度も上がりますね!

スパイス感も麺の食感もどれもほどよいラインを狙っていて、
どんな人にも好まれるカレー焼そばといった仕上がりですね!

それゆえにパンチの効いた味を求めると物足りないかもですが、
安心感という点では他のカレー焼そばにはないものがあります!

というわけで、簡易的ではありますが紹介させていただきました!(゚x/)モキー
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テーマ : カップめん | ジャンル : グルメ

コメント

 
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こんばんは。

こんなことがあったんですか。

普段はロムだけだったけど、驚いて書き込んでしまいましたわ。

もし自分にできることがあるなら微力ながら協力しますよ。

またLINEとかでくわしい話を聞かせてください。
鍵コメさん、こんばんは!

はい、その通りです。
被害に遭ったブログは鍵コメさんが予想された通りです。

やはり他にもあの件でどうも変だと思った方はおられたのですね。
関係者を名乗った人物の書き込みの内容も極めて不自然でしたし。

協力したいとおっしゃってくださり本当にありがとうございます。
事件の全容が伝わりますよう、鍵コメさんにも情報を提供いたします。

Aさんのためにも何とかいい結果にしたいと思います。

それでは、温かいコメントありがとうございました!(゚x/)
なりあがりさん、こんばんは!

そういえばこのブログへのコメントは初めてですね!
直接会ったときに感想を聞くことなどはよくありましたが!

ほんとこの問題は自分にとっても悩ましかったですね。

直接の当事者ではないうえに、Aさんとも密な交流がないだけに
自分がどれぐらい関わるべきなのかということも迷いましたが、
問題の内幕を知るにつれて素通りすることはできなくなりましたね。

誹謗中傷の内容も酷かったですし、しかもそれが再開されましたからね。

協力してくれるとの言葉、非常に心強いです!

ちょうど今は忙しい時期だとは思いますが、
それが過ぎた頃に詳細の情報を伝えますね!

そしてまた一緒にラーメンでも食べに行きましょう!

それでは、コメントありがとうございました!(゚x/)
こんにちわ~

あまりよくわからないのですが。。。
なにが目的でイヤガラセとかするんでしょう?
Aさんを潰す目的はなんなんでしょう?
なにかメリットがあるんでしょうか。。。
まうさん、こんにちは!

>なにが目的でイヤガラセとかするんでしょう?

そうなのですよね。

自分もこの問題をいろいろと掘り下げていって、
X氏が実際は自分がパクられたとは思っていなかった、
ということがわかったとき、新たな疑問として
「じゃあ本当の動機は何だ?」となったのですよね。

パクられたと思ってなかったことは動かしようがないほどに堅いので、
それ以外の動機でまず思いつくのは、Aさんとの間でトラブルがあって、
そこから恨みを持つことになった線ですが、これもなかったのですよね。

トラブルどころか、AさんとX氏には過去に接点があった形跡もないのですよね。
だからこそX氏はAさんに近い人に自分を隠すことができたわけでもありますし。

ネット上で他人に嫌がらせをするのが癖になってる人もいますし、
このX氏もそうしたタイプの人という可能性もあります。
またAさんは他人と争うのを得意とする感じの人ではないので、
そうした人物の標的になりやすいという側面もあるにはあります。

そうした嫌がらせをすること自体が目的という線も十分にありますが、
どうもX氏自身のコンプレックスが原因の可能性が最も高い気がします。

たとえるなら、「おまえを見てると、昔の(嫌な)自分を思い出すようで
腹が立つんだよ!」と見ず知らずのAさんを殴っているという感じですかね。

そうした屈折した感情が本当の動機なのではないかと思わせる情報が
ごく断片的にあったので、おそらくこういうことではないかと思います。

まうさんにはそうした動機の件も含めてより詳しい情報をお伝えしたいと思います。
というのも、登場人物の中のうちの1人はまうさんとも親しい方ですので・・・。

ではでは、コメントありがとうございました!(゚x/)
ちょっとその話知ってますが。いろいろ難しいですね・・・。
自分はまぁ「のほほん」とやってます (^_^;)

自分はもともとカップ麺メインじゃなく、
そのため地元の顔も知っているブロ友さんがいるので、
その方々が今でもメインです。

仲間が・・・、それがカップ麺仲間でも、またそうでなくても
実際にお会いして楽しい時間を過ごすって大事かもしれませんね。
(追伸)
あっ、それと自分が出先でノーパソからお送りしたコメントが
みんな名無しだったのですね・・・ (>_<)
いままで気づきませんでしたわ~。
どうもスイマセンでした。
同じことをtaka :a息子にもたまにやってよく怒られます (^_^;)
ま...ブログを長くやってると、色々とありますよ...
2ちゃんなんかでも、ひどく書かれますから...

ま...私は実名でやってるし、住所も電話番号も
上げてますので...文句があるなら、いつでも
どうぞ...的な感じですわ...

特にラヲタ時代はひどかったですね...
最近はおとなしいモンです。
たういさん、こんばんは!

あれ、名無しになってたことに気付いてなかったのですね!
でも文面ですぐにわかったので問題は全くなかったです!

ちなみにtakaさんのブログでもずっと名無しになってましたよ!
それに便乗して自分まで名無しで書き込んだりしてましたが!(=゚ω゚)

そういえばうちももともとカップ麺ブログではなかったのですよね。
今でも必ずしもカップ麺ブログというわけでもなかったりしますが!

この問題への関わりが終わったら、ブログを始めたときのような
そうした気持ちに少しの期間ほど戻ってみようとするかもしれません。

今はまだ渦の中にいるので、その先に何があるのかわかりませんが、
あるがままを受け入れて、流れの中に身を委ねてみようと思います。

それでは、コメントありがとうございました!(゚x/)
メンさん、こんばんは!

関西のラオタ界隈には悪名高い人もいるみたいですもんね;

実際にこのブログにもメンさんの名前を騙る嫌がらせが来ましたが、
どうも昔はそれどころじゃなかったという噂もいろいろ聞きましたし;

しかもその被害者もメンさんだけでなくかなりいるみたいですしね(;・ω・)

それだけにメンさんはかなり鍛えられているといいますか、
自分もそれぐらいの強さが持てればと思ってしまいます;

とはいえ、トラブル慣れするよりは平穏が日々が送れるのが理想ですが!

自分にどれくらいのことができるかはわかりませんが、
今は何とかこの問題でいい結果を出せるようにしたいです。
もしかするとメンさんに何かお願いすることもあるかもしれませんが;

ではでは、コメントありがとうございました!(゚x/)

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